※無駄に小枝を集めてしまう。
前日(というか朝)ドアがりがりが止まらずAM2時~の散歩 最近年齢か(10歳)なんなのか「おかわり散歩」ましまし嬢様
昔は下痢やおしっこ満タンの時だけだったんだけど…まぁ良いです。幸せなら。
こちとら睡眠時間2時間ですけどね!

さて今日も3時間程度のばっさばっさ伐採
と、その前に進展があった訳じゃないけど希望込み話
EVの充電の話
旅先の普通充電ってPHEVならポタ電みたいな感覚でありがたかったりするけどBEV(純粋なEV車)の「走行」に関して言えば使いにくい事この上ないですよね
満タンにしようとすると0からだと10時間とか16時間とか旅先で宿泊するにしたって空きがあれば良いけど無かった時には涙目すぎる
個人的にはEV車にも快適に旅をしてもらいたくて本当は急速充電を設置したいんだけどまず物で言えば300万円~1000万円 ついでに維持費も高額 なはず。
これから打ち合わせ予定ですが…どうなることやら。
しゃとけんに設置すれば絶対に利用者は多いはず!
近隣に少ないしコンビニはちょっと高かったりするし道の駅はよく壊れる(なう!) ディーラーに行けば良いけど他メーカーの車って入りにくくないですか?(僕だけ?)
故障で言えば設置し始められてから10年近く
ちょうど壊れやすいタイミングなんだけど一番近い朝霧高原だけじゃなく富士山周辺の道の駅ほとんどで故障中で「あ、うん…」体験済み(おおよそ8年と言われています)
これPHEVだからまだ良いけど※BEVの方は涙目すぎなんじゃないかな
いちいち「故障してないかな」と情報サイトを見に行くのなんて年重ねると面倒なんすよ…ハードル上がっちゃう
解決方法としてはガソリンスタンド並みにあれば良いと思うんだけど設置側から言えば急速充電設置 数百万円 そして利益はあるのかないのか…(EV販売数が鈍化してる中 設置側にはリスク大)
普通充電は無料提供が盛んに行われて増え始めていますが宿泊施設や長期滞在する場所以外ではどちらかと言えば気楽に使える急速充電の設置をしてもらいたいんですよ(消費者)
という事で
そんな提供ができればなと妄想しつつ
補助金でどれぐらい抑えられるのか融資は受けられるのか…などなど
たぶんかなりムズカシイだろうなとは思いつつ
奥の手を出しつつ(そんなのない!)
将来の事も考えつつEV充電設置を目指したいと思う(将来水素スタンドだったらごめんなさい
今日のビフォーアフター


やっぱり道路が見えるとやった感はありますね笑
ちなみに道路沿いは境界がしっかり測れるかな~ぐらいになりました


もう柵作っちゃえばドックランできそうですが根っこや枝などこのあと地味で地道な作業があああ
※PHEVとはモーター(電気)で走りますが充電の他に車のエンジンで発電し走行やエアコンに使用します。よって充電がなくてもガソリンがあれば走行可能
例えば到着時に電気を残しておきたいなど、どちらで走行するか?もボタン一つの指示で制御してくれる優れもの。
両満タンで1000㎞ほど走る車もあります。
また常にエネルギーを起こせるので旅や災害時などは大活躍してくれます。
ものすごく良さそうですがバッテリーもエンジンも両方積んでいるため車重が重くなり同じようなガソリン車と比べると燃費は劣ります。
ちなみに
HVはハイブリット略で基本がエンジン走行、モータ(電気)がアシスト(各社様々な仕様あり)
BEVは上記でお話しした通り純粋のEV車=モーター(電気)のみで走る車です
FCEVもモーター駆動ですがEVのように電気を直接貯めるのでは無く水素を化学反応させで発電します(PHEVと同じように自家発電型)正直PHEVより断然いい仕組みですが現状は水素自体がガソリンなど既存燃料より高額なため普及が困難とされています



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